 |
  |
|
20世紀後半から21世紀にかけて、ITの導入によって警備という仕事は大きく様変わりしました。しかし、どれほど優れたシステムがあろうと、運用するのは人間です。正義感や遵法精神に富んだ人間性、的確な判断力、豊富な経験とノウハウ、危機感知への直感。そのようなヒューマンリソースを基盤に持たずして、質の高いセキュリティサービスは提供できません。お客様の信頼も得られません。創業以来「個々が企業を代表する」を信条に一貫して個々のヒューマンリソース向上に努め、それを実現してきたK.K.ガード・リサーチ。私たちの存在意義は、いつの時代も不変です。
|
 |
|
止めようのないIT化、国際化、ボーダーレス化。目まぐるしく変わる社会には、新たなリスクが潜んでいます。日本の安全神話は崩壊した、と語る有識者も少なくありません。セキュリティサービスに対しても、量的拡大ばかりではなく、質的変化への対応が切実に求められています。K.K.ガード・リサーチでは潤沢なヒューマンリソースを活かし、電子警備や個人警備、複合的なセキュリティサービスなど新しい分野へ果敢に挑戦しています。すべての人々が安心して暮らせる社会づくりへ、私たちはこれからも努力していきます。
|
|